若林秀芳ブログ
余命3ヶ月と告知されたけど現役復帰
お問合せ

病院では「原因不明」といわれても、あなたの体内の骨が病気の原因を教えてくれます。
川村式レントゲン撮影をすれば・・・根本原因がわかります!!

骨とカルシウムと病気(健康)との関わり
1993年(当時50歳)・・・自分自身に起きた
体調不良がきっかけで、健康回復への道を歩み始めました。
それなりに元気と健康を取り戻していた2011年(当時67歳
の4月)に「骨とカルシウムと健康(病気)との関わり」
についての情報に出会いました。この頃、まだ未解決だった・・・
辛い肩のつっぱり、時折起きる頭の重み、顔や姿勢の歪み、左右の体温差、
左右の肩の高低差、腸の動きが弱いことなどの症状を
「解決する鍵」は、「骨とカルシウムの仕組み」に注目することでした。
老化(病気)へのスピードを左右する決め手!

食生活が大きく影響します。
人の体は、約60兆個の細胞から形成されております。ピチピチしていた肌も加齢と共に、肌がたるんだり、髪の毛が薄くなったり、シミやシワが出てきます。 これらは、細胞に栄養がいきわたらなくなっている証だと思います。

一般的にシミもシワも肌の衰えも老化現象だと捉えています。
老化現象には個人差がありますが、何故でしょう?

詳しくはこちら 食事の内容と量、噛み方、消化吸収力や心(感情や緊張など)の状態が人により異なるからです。 個人的には50歳時、白米から玄米へ切り替えました。2・3年前から少しずつ玄米から白米に戻し、加熱した食事の7・8割を生の野菜やフルーツに変えていくと、食べる量も減ってきて、肌の質、色などに 変化が見られるようになりました。また、シワにも変化が…

骨の病気を含めた多くの病気の原因は
      「椎間孔の変形やカルシウム不足」にあります!

背骨 椎間板は知っているけど、椎間孔(ついかんこう)を知っている人は少ないです。カルシウム摂取不足で「骨からカルシウム が溶け出す」という現象が起きて、椎間孔の大きさが変形したり、狭くなります。
椎間孔が狭くなると、図にあるように。
動脈・静脈・自律神経・運動神経・知覚神経・リンパ管のいずれかが圧迫されて内臓や筋肉の機能が充分働けなくなります。

「体を支えている骨」には、骨の病気だけではなくガン/糖尿病/脳梗塞/心筋梗塞/冷え/リュウマチ/肩こり/子宮筋腫/前立腺/腰痛/アトピー/肌荒れ/シワ/白髪/頭髪の薄毛/五十肩/高血圧/便秘・下痢・・・・・などほとんどの疾患を引き込む原因が潜んでいます。

詳しくはこちら 万病の元は「カルシウム不足」にもあることを気づく必要がありました。

らくてんや通信 筧京子は2000年より、毎月「らくてんや通信」を発行しております。
2010年「骨の情報」に出会いまして、122号から「知っ得塾・食と腸と骨と歯は生命の要!」に改名し、 毎月発信しております。
一度読んでみたい方は、「お問い合わせ」にてお知らせください。

その後、継続購読を希望して下さる場合、応縁費(12回分)3,000円をご協力下さい。
振込先:ゆうちょ銀行  口座番号00980-6-61583   口座名義  筧京子(カケイキョウコ)
振込用紙に「知っ得塾 購読希望」とご記入下さい。

お問合せ
このページのトップへ
このページのトップへ